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プロフィール

ayakoworld

Author:ayakoworld
所在地:東京だったり
好きなこと:旅・旅・旅
旅の途中
インドのカルカッタで逢った
イタリアンパッカーPAOLOとの
日常を綴った日記です☆
2009年の南米旅行を目指して
今は二人とも日本で修行中。

2007年7月籍が入ったのを機に
ブログを書き始めました☆

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旅・ごはん・イタリア
旅好きイタリア人との生活を綴った日記です。
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パソコン・・・
最近仕事が空いた時間に
いろんな方のBLOGを覗かせていただくことが多いんですが
目に留まるBLOGはどれも個性がでていてかっこいい

籍が入ったのを機にやってみよう!!
と思って1ヶ月半ほど前に始めたBLOGですが
これから結婚式も1年以上かけた旅もあることだし
もう少し凝ったものを作ってみようか。と考え出しました。

ただ、私はとてもアナログな人間なので
パソコンってものが全く理解できません…

このBLOGも一緒に働いてる子がほとんどセットしてくれて
作った後もここをこうしたい!って言ったら5分10分後にはそうなって
HTMLやスタイルシートのしくみなんて全然理解してませんでした。
(いろいろ手直ししてくれるときに、どうやってるか見つめてるんですが
あまりの手の動きの早さについていけませんでした

BLOGをカスタマイズするってことのイメージすら掴めない・・・

でも、一回決めたらやってみます。
1ヶ月かかっても、いや半年かかってもやってみます。
旅に出る頃(1年半後?!)までには必ず・・・

最近ずっと会社でBLOGをアップしていたので
写真を載せることがほとんどありませんでした。
のんびりしたくなる
タイのリペ島からの写真をふたつ




20070830210859.jpg


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転職か?!居残りか?!
ここ最近ずっと考えていたこと。
イタリアから帰って来た後(10月以降)今働かせてもらってる場所に戻るかそれとも転職するか・・・
つい2、3日までは転職に8割9割傾いてたけど今日決めた!!(期限が今日だったので…)

少なくとも今年いっぱいは今のところで頑張ります

周りの人はとってもいい人たちだし
好きな服も着ていけるし
働いてるときのストレスは限りなくゼロに近い。

ただ、時間が6時半までなので帰ると7時半…私にとってはちょっと遅い
それに今までは結婚の手続き等々で平日休みが有難かったけど
これからはPaoloと同じ土日休みがいい…


でも帰ってきてから次のところ見つけるには時間がかかるし
土日出勤のところを水・日休みでいいって言ってもらってるし
たまに外国人のお客様もいて英語を使えることもあるし…

12月にPaoloの家族が来たり結婚式があったりするし
それが終わって落ち着いてから次のことは考えようかな

ずっとむずむずしてたことがすっきりした
あと4日(今月いっぱいで休職)がんばるぞー


☆ウエディングプラン☆
今月最後の休みを利用して(今日から9日間ラストまで突っ走りますっ
両親と一緒に日本でする結婚式の相談&下見に行ってきました。

決めなくちゃ…と思いながら後回しにしていましたが
昨日だけでほとんどすべて決まってしまったのですっきりしました。

Paoloに日本の結婚式を体験してもらいたかったのと
リンクを貼らせていただいているBさんの日本でのお写真がすっごく綺麗だったので
結婚式なんて簡単に…と思っていたのが
神前式でちゃんとすることにしちゃいました
式場のイメージはこんな感じです↓
top_img02.jpg


式の後の披露宴は私たちVSゲストになるのが嫌だったので
長いテーブルをみんなで囲んで食事をすることに。
top_img03.jpg

ただ、会場の広さ(長さ)にも限度があるので
上限が30名くらいになってしまうのがちょっと残念ですが
きっとこじんまりしてアットホームでその方がいいはず♪と思うことにしました。

普通の結婚式とは逆ですが、式場には80名も入れるそうなので
あまり入れない神前式に、2次会まで待ってもらうこと覚悟で
友達が来てくれたら嬉しいなぁって思ってますあ

が・・・一つだけ心配なことが・・・
Paoloの家族の来日に式の日取りを合わせた結果、
日にちが年末最後の金曜日になってしまったんです
そんな押し迫ったときにみんな来てくれるんだろうか…というのがだいぶ心配
みんなの予定が埋まる前に少しずつ声かけしなくちゃ!!



下見が終わった後、せっかく新横浜まで来たんだからってことで
10年くらい前まで住んでいたとこの近くに寄って
お父さんのお友達の大好きなおじさん&おばさんに会ってきました。
突然だったし会うのも7,8年ぶりでびっくりされましたが
すっごく喜んでもらえて、結婚の報告もできてよかった☆
私の小学校入学祝いに植えた鬱金桜の小枝が
3メートルくらいある太くて大きな樹になっていたのにも感動

その後今度は横浜に住んでた頃週に1、2回は行っていたお寿司屋さんへ。
大将は代わってしまいましたが、
5席のカウンターと2つのテーブルだけの小さなお店の雰囲気は
あの頃のまま、お客さんたちも変ることなく
ちっちゃい頃の私を知ってる人ばかりでした。

父はたまに顔を出しているので
私の結婚話でみんなにいじめられながら(私は一人っ子なので父はお嫁に出したくないってずっと言ってました)とても明るくて美味しいお酒が飲めました

たまの休みに朝から夜まで外出していてちょっと疲れましたが
久しぶりに一日中家族でいて
あったかくて充実した一日でした
へ??ポルトガル?!?!
3週間後の今日は待ちに待ったイタリア♪

向こうではナポリまでPaoloの友達の結婚式に行ったり、こじんまりとだけど自分たちの結婚パーティーしたり、私の両親と従兄弟とおばさんと父の友達が1週間遊びに来たり、週末にPaoloのパパ&ママと二人が毎年夏に行ってるコテージに行ったり…etc
けっこうすでに盛りだくさんだったのに2,3日前に急にPaoloが

“ポルトガルに行こう!!”

って言い出した。
最初はなんで?!ポルトガル?!?!って思ったけど
⇒パオロのパパ&ママが9月の週末にフィレンツェを旅行のため不在
⇒私たちは日本人組と一緒に行く予定だから一緒に行かなくてもいい
⇒二人ともまだ行ってないヨーロッパの国
⇒チケットもそんなに高くない
ポルトガル
ってなったらしい。

行ったことないところに行けるのは大歓迎!!!
なので、さっそく図書館でポルトガルの地球の歩き方を借りてみました☆
212C40NFP1L._AA115_.jpg


ポルトガルといえばリスボンっていう街の名前しか知らなかったけど
世界遺産にも登録されていてバイロンに“エデンの園”とうたわれたシントラっていう街や

sintra11.jpg
こんな感じ♪

下町で歌い継がれてきた庶民の心の歌って言われてるFADOっていう民族歌謡があるみたい。

ただテレビとかでどこかの国の話を聞いても
“そうなんだぁ”って思っていつのまにか忘れてしまうけど
実際自分が行くとなるとどんどん知識が入ってきてその情報がリアルになっていく。

去年のイタリア旅行のときはオーストリアを小旅行して今年はポルトガル。
こうして毎回少しずつ行ったことのない国に行けるといいなぁ

欲張り
エステとかマッサージとか人をリラックスさせられる仕事って素敵。
人は美味しい物を食べてるときは絶対怒らないから料理人とかお菓子作りも魅力的。
旅で疲れたときにくつろげる宿もやってみたい。

毎月定期的に入るものがあればいくらでも旅ができるからFXとか学んでみようと思ってる。
最近少し自信がついてきた英語を形で表すためにTOEICか英検を受けよう。
イタリア語ももうちょっと勉強して検定受けてみたい。
食べること大好きだし、栄養面も知りたいから食生活アドバイザーの資格の本を買ってみた。
アメリカン・インディアンに興味があって関連する本を数冊図書館から借りてる。

・・・・・・

一人っ子の性なのか欲張りなんです。
あれもこれもぜーーーーーんぶやりたい。
人から影響を受けやすいので勧められたらなんでもやりたくなる。
特に自分がこの人の生き方かっこいいと思ってる人から言われたら尚更。

1週間前に飲みに行った、インドで会った友達に“そういえば、あの頃(2年半前)結婚したいし、働きたいし、子供も欲しいし、ゲストハウスもやりたいし、旅にも出たいって言ってたね”って言われました。
私・・・変ってない

ただ何事も中途半端な自分に最近ちょっとうんざり気味。
好奇心だけ旺盛で実力がなかなか伴わない。

ひとつずつ自分の物にしていった方がいいのかな?
でも、そんなことできるんだろうか・・・?
自分のやりたい事に近づける仕事をしたいけど、今は次の旅への資金を貯めるときだからそれもなかなか難しい。

欲張りなところは変えられないし、
せっかく半年前に正社員じゃなくて派遣って道を選んだんだから
まずは時間を作るところからなのかな。
イタリア人と結婚する方法 その2
前回の国際結婚の手続きの続きです
ここからは相手も一緒にいないと手続きができません

~手続きの続き~
Ⅶ.イタリア大使館にメールし(相手にやってもらった方が無難です)
  事情を説明した上で、必要書類を作ってもらっておきます。
  ちょっとアバウトですが、事情を説明すればすぐわかってもらえます
 

Ⅷ.後日二人で大使館に行き、作っておいてもらった書類に大使館の人の前で
  サインをします。
   持ち物⇒パスポート(二人とも) 手数料⇒5000円ちょっと
  ここに書くスペル等は相当気を遣ってください。Paoloはちゃんと電話で
   聞いたのに、友達(後からでてきます)に間違った名字を教えられ
   2週間余計に時間がかかりました。やり直す場合はもう一度大使館へ
   行って同じ作業をし、手数料も払わなければいけません…


Ⅸ.相手が日本の就労ビザを持っている場合は在日イタリア大使館に結婚の公示を
  します。
  が…Paoloはイギリスに住民票があったのでイギリスの大使館に公示をしなければ
  いけませんでした…


Ⅹ.アポスティーユのついている3点と大使館からもらった書類を入れてロンドンの
  友達のところに送ります
  直接大使館に送っては?という方もいるかもしれませんが、誰かに代理で
   行ってもらわないと受理してもらえません


ⅩⅠ.無事、書類に問題がなければ8日間(土日も含む)公示をされた後4日間様子をみて
   異議がなければ相手の婚姻要件具備証明書が発行されます。
   それを友達にFAXしてもらうか送ってもらいます。


ⅩⅡ.発行された相手の婚姻要件具備証明書、パスポート、外国人登録証、出生証明書を
   持って市役所へ行き、婚姻届を提出。
   婚姻届が受理されたら婚姻届受理証明書を発行してもらう。
   ビザの申請も必要な場合は婚姻届受理証明書は2通もらいます。


ⅩⅢ.切り替わった戸籍謄本も2,3通発行してもらう
   婚姻届を提出した場所の戸籍であれば1時間くらいで発行してくれるところも
    あります。
   ついでに相手の外国人登録証の変更も同時にしてもらいます。


ⅩⅣ.切り替わった戸籍に前と同じように外務省へ行き、アポスティーユをつけてもらう


ⅩⅤ.アポスティーユが付いた戸籍謄本を大使館に提出


以上で日本・イタリアで二人が結婚したことになります
あーつかれた
でも、全て自分たちでやったのでかなりの達成感
後から思い出すときもこれだけがんばって…って思えるので
これから結婚される方、ぜひぜひ自分でがんばってみてください
応援しています
アメリカン・インディアン
とっても素敵なサイトを発見☆
昨年尊敬する友達から紹介されて読んだ本の作者さんのブログ。
“北山耕平さん”のNative Heart
北山さんはアメリカン・インディアンについての日本の第一人者。
サイトの内容は盛りだくさんでまだまだ読み足りない。

しばらく新しく本を探して読むという行為をしていなかったので
1冊買うことにしました。
ジャンピングマウス

Native Heartでも右下のところで紹介されています☆

☆北山さんの本でよかったなぁと思う本☆
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アメリカン・インディアンの子孫の男の子のお話。
30分くらいあれば読めるほど短いですがおすすめです。

mixiを見てたら昨年北山さんが町田にいらしていたことが発覚!!!
惜しいことしたなぁ・・・

話し・・・すぎ?!
今イタリアと日本の時差は7時間。遠っ

Paoloはミラノでバイト先を見つけて働いてる&私は夜遅くまで起きていることが苦手なので
日本時間の夜にチャットするのはけっこう難しい
ということで毎朝早く(5時半)起きてチャットしてます

がんばるねーってたまに言われるけど、早起きが得意な私にはけっこうなんてことない
よくそんなに話すことあるねーとも言われたけど、その日あったこととか9月のイタリアでの予定やらなんやら話してるとあっという間に1時間
ほんとはもっと時間がほしいくらい。(今は特に遠距離が始まったばっかりだし)

Paoloが日本にいるときもこんな感じ(朝Paoloが仕事場に着いてお昼休みに3時の休憩に仕事が終わって)なので携帯代は馬鹿になりません…

でもきっと外国人の彼がいる方ってみんなこんな感じじゃないのかなぁ
Paoloのパパ&マンマは40年以上こんな感じみたいだし


イタリア人と結婚する方法
3月末に二人で帰国したときから始めた結婚の手続き。
結局7月5日まで3ヶ月以上かかってしまいました。

もっと先にいろいろ知っていれば…
そう思っても調べるにも限度があって
関係機関全部に連絡するのも一苦労だし
人によって言うことが違うこともあれば
行ってみて違ったなんてことも多々…

私の相手はイタリア人なので
他の国の方との場合は違うことも多いかもしれませんが
誰かの参考になりますように…

Ⅰ.自分の戸籍謄本を3通、住民票1通用意する。
  (彼が日本での就労ビザを持っていない場合は多めに用意するといい)

Ⅱ.法務局へ行き自分の“婚姻要件具備証”の申請をする。
  持ち物⇒印鑑、身分証明書、戸籍謄本 
  営業日2~3日を覚悟していたが即日発行。(八王子支局)
  婚姻要件具備証を扱っていない支局も多いので最初に確認することを
   お勧めします。(私は町田に行ったけどやってませんでした…)

Ⅲ.外務省へ行き“アポスティーユ”を戸籍謄本、住民票、婚姻要件具備証に
  つけてもらう。
  アポスティーユというのは証明書につける証明書(英語)のようなもの。
  詳しくは外務省のHPを参照してください。
  午前中に行けば翌日発行してもらえる。郵送でも可能。


Ⅳ.在日イタリア大使館の指定する宣誓翻訳者に、アポスティーユ付きの戸籍謄本、
  住民票、婚姻要件具備証をイタリア語に翻訳してもらう。
  翻訳者のリストはこちら⇒HP(一番下の宣誓翻訳家リスト参照)
  翻訳には3日ほどかかりました。
  翻訳にはたいてい3,4万かかるところがほとんどですが、かたっぱしから電話をしてい   たらとても良心的な方がいらっしゃいました。知りたい方は直接ご連絡ください。
   (下記の大使館への手数料も含め18,000円弱でやっていただきました)
   
Ⅴ.宣誓翻訳者の方が大使館へ行き、宣誓のようなものをする。ここに同席する
 必要はありません。
  手数料として大使館に50ユーロくらい支払う。
  全て翻訳者の方が払い後から請求される。

Ⅵ.イタリア大使館に宣誓したものが承認されると、翻訳者のもとに送られ、
  それが自分のところへ届く。
  承認には時期によりますが1週間くらいかかる。

~ここで一息~
  実はここまでの作業、彼が日本に来る前に終わらせてです
  これで時間が1ヶ月分くらい短縮されます。
  私たちはこれを知らなかったので彼は今イタリアです…


とっても長いので続きは体力のあるときにまた!!
国際結婚への道のりはまだまだです…


1分を1分で生きる
8月1日から5日まで農業ワークキャンプで福島県の昭和村に行ってきました。

初日と二日目は自分より背の高い草を刈って
三日目は咲きすぎてしまったかすみそうを刈る作業。

山と田んぼに囲まれて汗をかくのも気持ちよかったけど
活動先のおじいちゃんおばあちゃんの昔話を聞いたり
キャンプの参加者との交流がなによりの収穫。

地元の人との交流会があったり
昭和村で有名なからむし織の里(HP)に行ったり
夜中の3時すぎまで語ったり
どぶろくで酔った子に落書きをしてみたり・・・
充実した5日間でした。

おじいちゃんの昔話はまた今度書くことにして。
数年前に地元昭和村へ戻ったSさんが教えてくれた言葉が私の中に残っています。

“1分を1分で生きる”

“都会の人は1分を60秒で生きてる。
1分を1分で、1日を1日で、1年を1年で生きれるようになってください”

せかせかと時間を気にせず
自然に生きていくことって昔の人たちはきっと当たり前にしていたのだろうけど
この世の中を生きてる私たちにはなかなか難しい。
Sさんも数年ここに暮らしてるけどまだできてないって仰ってました。

旅をしているときも自由な時間はいくらでもあるけど
都会の時間の概念がなかなか抜けきれてない自分を見るときもある。

この5日間をただの想い出じゃなく
これから先につなげてくれた言葉。
その言葉の意味を心から理解できる日が早く来るような日々を送っていけたら・・・
そう思いました。
イタリア×日本なプレゼント
10月にイタリアでちっちゃなウェディングパーティーをします。

Paoloが1ヶ月先にイタリアに行っているのでほとんど準備してくれるようですが
今二人で考え中なのが引き出物。

イタリアでは日本みたいに個々にプレゼントをあげる習慣はないらしく
一家族に1つシルバーでできたものやガラスでできた置物をあげるそうです。

Paoloのアイディアは
“日本のおちょこの中にイタリアのアーモンドのまわりが砂糖でコーティングされたおかしをいれる”
というもの。
Paoloにとっては新鮮でとってもいいアイディアみたいですが
私にとってはちょっと物足りない・・・

だって日本の結婚式って帰ってくるときは
一人一人大きい紙袋持ってたりするじゃないですか。
Paoloにそう言ったら“そんなのあげる方の自己満足でしょ”と
その通りなことを言われてしまいました。

普段はたいてい意見の合う二人ですが
今回はちょっと仲間割れ。

何か“これだ!!!”っていう
いいアイディアが浮かばないかなぁ・・・
かすみ草つみに行ってきます☆
明日から5日間会社を休んで福島まで行ってきます。

休学中にお世話になったNICEという団体の
農業ふれあいワークキャンプというのに参加してきます。

海外のボランティアにばかり参加していて
いつか国内にも参加したいなぁって思っていたのですが
いつのまにか学生生活も終わってしまってもう参加するのは無理かなって思ってました。

それが、最近NICEオフィスに行ったときにたまたま誘ってもらって
会社からも休みのお許しが出たので行っちゃいます☆
(6日以降のシフトがとっても厳しいですが・・・)

内容としてはかすみ草摘みとあぜ道作り。
名前はワークキャンプですが
仕事より人との出会いがとっても楽しみです。

スタッフとして参加するけど協力できるのかな・・・?
ちょっと不安ですが楽しんできます♪

夏休みに何をするかまだ決まってない人
外国で現地の人と触れ合いたい人
何か楽しい事をしてみたい人
子供が大好きな人
ぜひぜひNICEのホームページを見てみてください☆↓
http://www.nice1.gr.jp/index.html
きっとなにか見つかるはず♪

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